風景

神が支配する島「神島」2

ここ2~3日、PCの操作ミスか打っている途中でおかしな画面になってしまって、
一度ネットを閉じてのやり直しが続いてます。

タッチパネルは無効にしてあるし、文字の入力中はマウスも触らないし
何が影響してるんだろう?

一度閉じてるので、当然 書いてた内容が残ってるはずもなく、
前置きや本文に何を書いてたか忘れてしまって、
思い出すのも面倒なので、同じ内容かどうかは保証できません。



ということで、3度目の正直、
再度の書き直しです。


え~っと。
「八代神社」を参拝した後、灯台へ行くところからでしたね。


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アゼトウナの花



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ノコンギクの花
   (違ってるかも・・・キク科の花は難しいです。)


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ツルソバの花



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オキザリスの花



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ヤブランの実



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モチノキ?の実



いろいろな草花を見ながら、

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神島灯台に到着です。



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神島と伊良湖岬の間にある伊良湖水道は、
「阿波の鳴門か音戸の瀬戸か伊良湖度合が恐ろしい」と船頭歌に歌われ、
日本の三海門の一つで、昔から海の難所といわれている。

西廻海運を確立した江戸初期の御用商人「川村瑞賢」の提案で、
1672年(寛文12年)神島に、三重県での灯台の前身である御燈明堂を作ったが、
明治になって廃止された。

1908年(明治41年)7月に伊良湖水道で戦艦「朝日」が暗礁に座礁、
神島に灯台が必要と判断され、翌1909年(明治42年)に神島灯台の建設が始まり、1910年(明治43年)5月1日に点灯を開始した。

日本で第2号の電気式灯台で、
白熱電球を光源とする日本初の灯台である。
                  Wikipediaより


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2006年に「恋人の聖地」に選ばれ、プレートが設置されています。



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沖には、大型石油タンカーが



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ここから、監的哨へ向かいます。
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